自己紹介など

プロフィール

イスターリャといいます。よろしくお願いします。
Twitterのプロフィールでは文字数オーバーと言われたので、Webページを作ってみました。

趣味はゲーム製作です。
少し前まではJavascriptを用いたブラウザゲームのみを作っていましたが、現在はアナログゲームも作ろうとしています。
プチコン4にドハマリしております。ツクールやプチコン3号も時々触ります。
2019年1月頃にVOICEROID+京町セイカEXを購入したので、それを使ってゲーム紹介動画も作ります。
[追記] 同年3月頃にCeVIOも買いました。動画制作の趣味が続いていたら、順次購入していこうと思います。
[追記] VOICEROID2ついなちゃんも増えました。かわいい。
[追記] AHSの福袋により一気にメンバーが増えました。色々作りたいものがあります。

女装、TSFなどのジャンルが好きです。
いつかそういう感じの動画を作りたいですが、いつになることやら(わかりません)。
ただしこのジャンルへの言及は、リツイートまたはリプライでしかしないので、リツイートを表示しない設定にしていれば目に入ることはないと思います。

アイコンはめるアイコンテンプレートを用いて自作しました。めるアイコンの規格は無視していますが、かわいいので許してください。

公開している作品

StackUpHex (2018)

stackuphex_01.png stackuphex_02.png stackuphex_03.png

StackUpHexは、とてもシンプルな2人対戦型ボードゲームです。
ブラウザゲームですので、PCでもスマホでも、ネット環境さえあればすぐに遊ぶことができます。
ゲームURL: https://textblog.minibird.jp/stackuphex

この六角形のステージ上では、白か黒、同じ色の2つの石で挟まれた間の石の数が増えます。
時には自分の石を増やし、時には相手に自分の石を増やさせて、より多くの石を獲得しましょう!
(より多くの石を得たプレイヤーの勝利です)

とても弱いものから強いもの、独特なものまで8つのAIと対戦することができるので、1人でも安心。
誰か友達と遊びたいときは、オフラインマルチで端末を交互に使ったり、リンクを共有することでオンラインマルチすることもできます。
また、戦跡を見ることもできるので、より強いAIやプレイヤーとの勝利履歴を積み重ねましょう!

MML Carrier (2019)

MML_CARRIER_IMG01.jpg MML_CARRIER_IMG02.jpg

MML Carrierは、プチコンで作られたMMLによる音楽を素材として簡単に配布、利用できるように作ったツールです。
プチコン4では無印、3号では「for SmileBASIC3」と題して両対応しています。
素材を扱う上で余分な機能はそぎ落とし、ご自身の作品に最適なMMLを探すことに集中できます。
Wikiページ(4 ): http://wiki.hosiken.jp/petc4/?Toukou%2FMML_CARRIER
Wikiページ(3号): http://wiki.hosiken.jp/petc3gou/?Toukou%2FMML_CARRIER_forSB3

また、本ツールで対応している「MCD形式」という名の形式でMMLとそのタイトルや説明文をまとめることができます。
本形式は記述が簡単であり、あまり悩むことがありません。
MCDと比べると少々難解ですが、細かいデータを分けて記述できるExtendedMMLとNMPACKSにも対応しています。

画像ビューア FLOW (2019)

FLOW_IMG01.jpg FLOW_IMG02.jpg

FLOWはプチコン4でGRPファイル(画像)を快適に閲覧できる画像ビューアです。
ファイル名の末尾が「.GRP」のファイルを自動的に読み込み、サムネイル形式の分かりやすい一覧で表示します。
携帯モードでお絵かきをする方にも使いやすいようにタッチ操作を優先し、さらにコントローラやキーボード、マウスでも操作できるようになっています。
Wikiページ: http://wiki.hosiken.jp/petc4/?Toukou%2FFLOW_GRP_VIEWER

また、(ちょっと処理時間はかかりますが)パッと画像の印象を変えられるフィルタ機能を搭載しています。
普段遊んでいるゲームのSPRITEをブルーライトカットすると、目に優しくなるかもしれません。
このフィルタは私が暇なときに追加するのとともに、プラグイン機能を利用して自分で追加することもできます。

コモンズ素材リストアップツール (2020)

AviUtlのプロジェクトファイル(~.aup)からニコニ・コモンズの素材を抽出し、リストアップするツールです。
32bitソフトのC++版と、タイトルと作者もまとめたCSVも生成できるPython版があります。
(基本的にはPython版を使用してください)

どちらも、ダブルクリックで起動してaupファイルのフルパスを入力、またはドラッグアンドドロップすることで使用します。
C++版の場合は自動でメモ帳が開くので、そこに記載されているIDをコンテンツツリーにコピペで入力してください。
Python版の場合はaupファイルのあるフォルダにIDs.txtとIDs.csvが生成されるので、それを利用してください。

勢いで作ったので何かしらの不具合があるかもしれません。
また、ファイルサイズが大きくなって(約30MB)しまっています。申し訳ない。

C++版: listup_tool_cpp.zip
Python版: listup_tool_py.zip
紹介動画: ニコニコ動画(sm36505702)

[2020/03/16] Python版のexe化ツールをcx_freezeからPyInstallerに変更しました。これにより、ファイルサイズが半分以下の10MB程度になりました。

公開中のサービス

ΩTweets (2017)

New3DSなどの小さなブラウザでも利用できる、軽量Twitter Webクライアントです。
DMは使えませんが、代わりに3DS向けでは珍しくリストを閲覧することができます。

現在、更新されていないため、エラーが出ています。ご利用の際はご了承ください。
ΩTweets

SBRKEY PiSTARTER向け公開キーサービス (2019)

SBRKEY_01.png SBRKEY_02.png

Raspberry Pi版プチコンであるPiSTARTER向けに作った、公開キーサービスです。
キーが短縮URLのように機能して、キーをクライアント側で入力するだけで作品をDLできます。
公開キーをそのままに、URLだけを更新する機能もあります。

APIが公開されているため、PiSTARTER用のクライアントを自作することもできます。
あるいは、作品をアップロードすると自動的に公開キーを取得する連携アップローダーも作れます。

2019年12月、ようやくGitHubリポジトリのURLにも対応しました。公開キーとGitHubを連携させることができるようになりました。
もちろんGitHubを使っていなくとも、zipファイルとしてダウンロードすることができます。
SBRKEY

Generate_exVOICE_txt (2019)

Gen_exVOICEtxt_01.png

VOICEROIDなどに付属するexVOICEをPSDToolKitで字幕付きで使うために、字幕用のテキストファイルを生成するバッチファイルです。
サービスに区分していいのかは分かりませんが、便利なのは確かです。
exVOICEのフォルダ(実際にwavファイルのあるフォルダの1つ上?)に置いて実行してください。

方言を話すVOICEROIDの場合はファイル名に()書きで標準語ではこういう意味という注釈が付いていますが、バッチファイルで消すのが面倒な上、付いていた方が都合がいいパターンもあるので、そのまま字幕化することにしています。
生成されたtxtが気にくわない場合、200を超えるtxtを消すのはおそらく大変ですので、バックアップをしてから試すことをおすすめします。
Generate_exVOICE_txt.bat

[追記(2020-03-13)] YMMを使用していないので知らなかったのですが、より高機能なツール(えくぼ(sm25892338))が既にあったようです。

イスターリャ(キャラ)について

ハンドルネームもイスターリャなのですが、アイコンやヘッダーに使用しているキャラもイスターリャという名前です。
当然ながらオリジナルキャラクターです。

誕生した当初はお姉さんキャラなどの設定がありました。現在は曖昧になっています。
もし設定に悩んだ場合は、マシュマロまたはTwitterにてご質問ください。

明確な基準やガイドラインはありませんが、イスターリャ(キャラ)はご自身の作品に入れることができます。
その際、適切なゾーニングがなされていればR-18利用も可能です。

使用素材など