自作システムの個人ブログ

日々様々な情報について適当に記述しています。
(モバイル向け)サイドバーまで飛ばす
投稿: 2017年03月26日 / 更新: 2017年03月26日 / 筆者: イスターリャ / Comment: 0 / タグ: au isai beat LGV34 レビュー

au isai beatを買ったのでレビュー書いてみた。
詳しくないので適当に。

ハイレゾ

音質に関してはあまりこだわらない人なのであまり違いは分からないが、こだわってないスマホよりは高音質なんじゃないかな、と思う。
安めのヘッドホンだし厳密に比較した訳じゃないけど、そもそもめちゃめちゃオーディオにこだわる人はスマホなんかで聞かないだろうし……十分なんじゃないだろうか。
私みたいにニコ動メインで使うような人なら大丈夫、十分な音質です(

広角カメラ

実用性に関しては、私は景色を撮影することがあまりないし、あったとしてもデジカメを持ってるので分からないが、中々面白い。
まぁ公式ページの宣伝の通りだが、広い範囲を写すことができる。
端っこが歪むのは仕方ないけど、個人的には気持ち悪いかな?
デジカメ持ってない人はとても良いかも。
画素数は500万以上は素人には分からないらしい……私は素人でございます

指紋認証

今時付いてる機種のほうが多いのかな?本体背面にある電源ボタンがそのまま指紋認証センサになっている。
電車の中で(他人が持ってる)他機種を眺めたことあるけど、あんまり見たことないかも。iPhoneにはあったはずなのですけどね。
暗証番号を入力する手間が省けるから割と便利。
ツイ廃にはおすすめできない機能(ブーメラン
投稿: 2017年03月25日 / 更新: 2017年03月25日 / 筆者: イスターリャ / Comment: 0 / タグ: Splatoon2 スプラ2 試射会 Switch スイッチ ゲーム シューティング

話題のスプラ2試射会に参加した。
なるべく鯖落ちを避けたかったので、朝4時から。
英語の名前の中に点々と全角の名前が入る、いつものSplatoonの光景があった。
なお前作ではギリギリB+程度までしか上げられなかったのでその程度の実力である。初心者よりは辛うじて強いが。

ブキ

ブキは4種類から選べる。
スプラシュータースプラチャージャースプラローラー、そして新ブキであるスプラマニューバーだ。
基本3ブキの性能やサブは変わっていないが、スペシャルは一新され、実用性はともかく見た目に面白いスペシャルが揃っている。
スプラマニューバーに関してはサブも新しいものになっており、カーリングボムなる、マリカーの緑コウラのような壁で跳ね返るチェイスボムがセットされていた。
カーリングボムは遅いのでキルするにはコツが要りそうだが、塗りは前より強そうだ。

スペシャル

スペシャルはノリで使ってたのでよく覚えていないが、他のレビュアーさんの言うとおり、攻撃的なウェポンが多い。
もちろん、今回のスペシャル4種はすべてインクを放つので塗りもできる。
ただ、今までのスペシャルウェポンと違って今のところ無敵になるやつはないので、敵陣に突っ込んで起動という使い方はできなさそうかもしれない。
投稿: 2017年02月26日 / 更新: 2017年02月26日 / 筆者: イスターリャ / Comment: 2 / タグ: Twitter HTML meta

TwitterでURLを含んだツイートをするとテキストリンクじゃなくてパネルっぽくなるあれのこと。
Twitter Cardsというらしい。
複数パターンあるらしいが、とりあえずこれがオーソドックスなのではないだろうか。
私はこれの方法を調べたが、複数のサイトに手順が分散していて、思うような一連の流れを得られなかったため、ここにまとめておく。

まずはHTMLの準備コピペ防止

Twitterで拡散してもらうようなページやサイトを持っていないなら論外。
metaタグで記述する。
<!-- * Twitter カード用 設定 ここから * -->
<meta name="twitter:card" content="summary" /> 
<meta name="twitter:title" content="ページタイトル" />
<meta name="twitter:description" content="ページの短い説明" /> 
<meta name="twitter:image" content="表示する画像のURL(httpの部分から)" /> 
<meta name="twitter:url" content="このメタタグを記述するページのURL(httpの部分から)" />
<meta name="twitter:site" content="@Twitterアカウント" />
<meta name="twitter:creator" content="@Twitterアカウント" /> 
<!-- * Twitter カード用 設定 ここまで * -->

これをコピペして、各所を書き換えて使う。
動的にページを生成してる場合は「<?php echo("何か"); ?>」を使って動的に書き換える。

Twitterに申請するコピペ防止

このままでは表示されないので、Twitterに検証してもらう。
申請といっても全自動だし検証自体は数秒で終わるはず。
ここをクリックかタップして、さっきメタタグを追加したページのURLを入力する。
するとTwitterカードのプレビューが出るので、これで作業完了。
ちょっとすると、ちゃんとリンクがカードになるようになっている。
投稿: 2017年02月24日 / 更新: 2017年02月24日 / 筆者: イスターリャ / Comment: 0 / タグ: ブログ 自作 PHP

今回、ブログを作ってみて思ったことを書きます。
思ったことじゃないことも書きます。(おい

WordPressとか無料ブログサービスが不自由に見える

自作ブログシステムは何でもできます
ブログを表示する機能、書く機能、コメントなどなど……
ブラウジングしてて、こんな機能いいな、あんな機能いいな、と思うことがあります。
自作ブログシステムなら実現できます。

メンテナンスも自分でできます。「自分でしなければならない」とデメリットのように書いているネット記事もあり、実際それは容易なことではありませんが、私は「自分でできる」とメリットのように感じています。
他のサービスやアプリケーションではいじることはできませんからね。あ、WPはある程度自分でカスタムできますね。
しかしWPでは自分で独自機能を追加するのにプラグインという形を取る必要がありますが、自作ブログシステムなら直に書き換えていけます。
なら自宅サーバーもやってるのか?と聞かれればそれはNoですが……(あれはセキュリティがややこしいので)。

すっごく軽い(人による)

自作ブログシステムは配布するのでなければ必要最小限の機能しかありません。
自分で使わないような機能を長々と書くような人はあんまりいません。面倒なので。
コードを工夫したとかそういう速さではないですけど、表示速度は他サービスやWPに勝ります。

WP以外のCMSは?

軽量で国産ということでOneThird CMSを使ったことがあります。
確かに、現在の当ブログくらい軽量で、表示もリッチ、拡張性もそれなりだったと思います。
しかし、私は私の公開するサイトやブログを総て3DSからでも見られるようにしていたいと思っているので、3DSからの操作性を見て導入を諦めました。
そもそもあれ、ブログ向きではないみたいですし。使った感じなのでそういうオプションがあるのかもしれませんが。
投稿: 2017年02月20日 / 更新: 2017年02月20日 / 筆者: イスターリャ / Comment: 0 / タグ: 3DS ブラウザ デバッグ デベロッパーツール

Twitterのフォロワーさんがおもしろいことを呟いていたので、その方法をメモ。
3DSでデベロッパーツールを使えるらしいです。

必要なもの

  • 3DS(Newで確認、2DSは未確認だがFWが一緒なので多分できる)
  • 3DSと同じWi-Fiに繋がったPC
ここまで聞いて無線ルーターが必要なのはすぐに分かるはず。

方法

【1】3DSを起動、ブラウザを起動し、青いバーが出ている間にABXYを押した状態にする。
【2】デベロッパーツールを有効にするか聞いてくるので2回ほどはいかAを押す。
【3】画面の指示に従って、PCからhttp://(3DSのローカルIPアドレス):9222/DeveloperTools.zipをダウンロードする。
※3DSのIPアドレスは画面の指示に表示されます。調べておく必要はありません。
【4】ダウンロードしたzipを解凍し、出てきたindex.htmlをブラウザで開く。
【5】ダイアログが出るので、http://(3DSのローカルIPアドレス):9222と入力する。
【6】デバッグが始まる。

使用後の感想

PCブラウザ側にページのHTMLソースが表示される。これはChromeのデベロッパーツールに近いが、操作がかなり異なるため、同様とは言い難い。
PCブラウザ側でマウスオーバーすると、そのHTML要素の部分が3DSブラウザ側にリアルタイムにオーバーレイ表示される。
コンソールタブがあったのでJavaScriptもデバッグ可能だと思われる。
見た目には面白いし、実機デバッグできるのはもちろんのこと魅力だが、ちょっと操作性が悪すぎる。
例えば、入れ子になっている要素を展開するのにワンクリックではダメ、ダブルクリックが必要、など。
慣れれば素晴らしい3DS向けサイトを実機デバッグしながら作れるようになるだろう(希望)。
投稿: 2017年02月20日 / 更新: 2017年02月20日 / 筆者: イスターリャ / Comment: 5 / タグ: 運営 システム メモ つぶやき

自作ブログシステムは必要な機能が一通り揃った感じがする。
カラーテーマ変更機能と新着コメントRSSを作成したらいよいよインストーラ(イニシャライザ)
を作ることにした。

あ、RSSアイコンどこに置こう。
決めてなかった。
投稿: 2017年02月18日 / 更新: 2017年02月18日 / 筆者: イスターリャ / Comment: 0 / タグ: 運営 検索

先日難儀していた検索システムを一応完成させた。
先日の記事の通り、%をMySQLに保存するときに=に置き換えることでなんとかした。
これで一応タグ検索はできるようになったはず。

しかし、記事の本文検索はうまくいかなさそうだ。
MySQLに保存するデータ容量削減のために記事本文のみを静的ファイルに切り替えたので、仕様上、記事本文検索をするには総ての公開記事の静的ファイルを読み出さなければならない
ある程度記事が検索エンジンによって登録されているのであれば、Googleカスタム検索などを導入するのもアリだが、それでは最新記事を検索することはできない。
記事本文検索については、当ブログシステムで実装することを諦めることとする。
投稿: 2017年02月17日 / 更新: 2017年02月17日 / 筆者: イスターリャ / Comment: 0 / タグ: 運営 PHP MySQL SQL 検索

記事検索機能を作ってみたけど速攻で隠した。
うまく検索してくれないので……。

原因は分かりきっている。
マルチバイト文字のままMySQLに保存すると文字化けしてしまうので、URLエンコードした状態でテーブルに入れているのだが、URLエンコードに使われる「%」がSQL文のコマンド的なものにもなってしまっているのだ。
対策としてはエンコード後に一旦「%」を別な記号に置き換えて保存すれば良いのだが……
また時間がかかりそう。
アカウント登録を優先して作成することにする。
投稿: 2017年02月15日 / 更新: 2017年02月22日 / 筆者: イスターリャ / Comment: 4 / タグ: 運営 システム WYSIWYG freshereditor bootstrap

はじめ

当ブログは元々完全自作をするつもりであった。
ネットからCSSのサンプルを拾ってきたりはしたがどれも5行未満で、ちゃんと読めば自分でも書ける程度のものだ。
ところが、記事を執筆する時点でその目論見というか予定は崩れた。
記事を編集するためのWYSIWYGエディタ。これは(多分)自作するよりも既存のものを使ったほうが早いと思った。

WYSIWYGエディタ

そこでダウンロードしたのがfreshereditor(フレッシャーエディタ)
http://jquery-plugins.net/freshereditor-jquery-rich-text-editor
divタグのcontenteditable属性を利用したエディタで、ブラウザ間の環境差は知らないが、今のところWindows版Chromeの最新版で良い感じに動いている。
bootstrapを使用した立体的で分かりやすい操作ボタン、枠のないスタイリッシュな編集画面は私の心に「これだ!」という感想を持たせた。

早速ダウンロードし、GitHubに載っているクイックスタートをコピペ・ちょっと改変し、ダウンロードしたファイルを配置し、いざ試すと、そこには素晴らしいテキスト編集体験があった。
WYSIWYGはWikipediaによると「What You See IWhat You Get(見たままが得られる)」という意味らしいが、幾つか試した後、これが一番私に合ったエディタだと再確認した。
もちろん、上記のカギ括弧の中身のように、書式付きコピペも可能。まさにその名の通りである。

しかし……

便利すぎて感動のあまり不要なテキストを打っては消し、また打っては消しを繰り返していたのだが、ある重大なことに気がついた。
なんと、ブログタイトル等の一部レイアウトが崩れてしまっていたのである。
これには驚いた。同時にテキストフォームも妙なデザインになっていて、これは何だと調べた。

結果、bootstrapなるものがこのデザインに関わっていることが分かった。
bootstrapとはフロントエンドWebアプリケーションフレームワークだとか書いてあるけど、現在、私はデザインテンプレートのようなものとして認識している。
10kBものCSSのテキストに様々なデザインが定義されているのだ。
なんかJavaScriptもあるらしいが、そちらは今回お世話にならなかったのでカット。

bootstrap排除

この記事を執筆している前日には、bootstrapを排除し、また他のbootstrapを使わないWYSIWYGエディタを探すか自作しよう、と思っていたのだが、bootstrap.cssをよくよく見てみると(当然だが)いくつかの部分に分かれている模様だった。
これをいじることでなんとかならないか、試行錯誤してみた。

主にコメントアウトしかしていないが、なんとかブログデザインを崩さずにbootstrapを利用できるようになった。
ただしコメントアウトが中途半端なので、まだ今後不具合が出てくるかもしれない。
今後もbootstrapに頼るのはエディタだけにしておきたい。
投稿: 2017年02月14日 / 更新: 2017年02月14日 / 筆者: イスターリャ / Comment: 0 / タグ: HTML GET タグ

リンクによく使われる……というか標準的に使用されるaタグ。アンカータグとかいう名前だった気がする。
普通はhref属性にURLを記述し、他のページに移動させる。

ページ内リンクとして、HTMLの本には#classって感じでclass名を指定してリンクできるようになってる。
当ブログも、レイアウト設定の関係上大量のclassが記述されている。indexは割とそうでもないかもしれないが。

以上の#classindex.php#classと記述することもできるが、省略して記述されている。
だったら、GETメソッドで値を送信するのも、同じノリでできないかな?と思った。

結果。できた。
こんな感じで。
<a href="?view=6">
まぁ常識かも知れないけど私は知らなかった!以上!

(速攻で追記)あっ!classじゃなかった!idだった!idは当ブログではほとんど使っていないかもしれません!

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